喪中はがき、寒中見舞いはがきの印刷ならエムプリント

喪中はがきはお世話になった方々へなるべくお早めにご準備されることをお勧めいたします。
寒中見舞いは、寒の入り(1月5日)頃~立春の前日(2月3日)頃までにお出しください。
喪中はがき、寒中見舞いはがき共にお年玉付き年賀ハガキは使用いたしません。

 
喪中はがきは、お世話になった方々へお早めにお出しください。


喪中はがき印刷の受付は
終了いたしました
ご利用ありがとうございました


喪中はがき・喪中状の印刷承ります。すべてのデザインの中から「官製はがき」「私製はがき」どちらでも印刷注文いただけます。

エムプリントの喪中はがきは、豊富なデザインを取りそろえており「官製はがき」または「私製はがき」 へ印刷致します。

喪中はがきデザイン一覧 喪中はがき文例集 喪中はがき価格表 喪中はがきのご注文方法

官製はがき(郵便はがき)は、当店でご用意いたし
ます。
<お持ち込み不可>

私製はがきは、当店で
ご用意いたします。
<お持ち込み不可>
ご利用になる際は、
切手(50円)を貼って
ご利用下さい。


喪中はがきの基本 注意事項

喪中はがきは、年内にご家族のご不幸があって喪に服している場合に、年賀状を遠慮し、その旨の挨拶状を年内に相手に届くように出しておきます。

年賀状の欠礼とは、本来故人を悼む気持ちの度合いで期間を定め、喪服して静かな正月とするもの。仏式で四十九日で喪が明け、神式は五十日、キリスト教では一ヶ月を過ぎての新年は年賀状を出しても構わないのですが、実際にはその年の1年間に渡って喪中としているのが一般的なようです。

通常、喪中はがきは「ご本人の一親族限り」と考えてもよいのですが、ご本人からみて祖父母、義父母の場合でも喪中にされている例も多くみられますので、古いしきたりにとらわれず、差し出す相手がごく親しいお付き合いの方には喪中を、単に形式だけの賀状交換をされている方への場合は年賀状だけにするという二本立てにしている方もあるようです。

喪中はがきは、相手方が年賀状はがきを出す前に相手側に届くようになるべくお早めにご準備されることをお勧めいたします。

<必ずお読み下さい>
  1. 各種デザインの移動や、見本以外の色で印刷することは出来ません。
  2. 喪中はがきは当店でご用意したはがきに印刷いたします。
  3. デザインと文例は別々に選ぶことが出来ます。
  4. パソコン画面上で見る色と実物とでは異なります。
  5. 喪中はがき印刷ご注文後の変更、取り消しは出来かねますのであらかじめご了承下さい。
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